B-JET INSIGHTS
パートナー企業へのインタビューや、現地の熱量を伝える活動レポートをお届けします。
電子文書の世界標準「PDF」を核に据え、自社開発の技術力を強みに、多様なソリューションを提供するスカイコム。2018年からB-JETを通じてバングラデシュのIT人材を継続的に採用し、現在では宮崎の開発拠点における社員の約15%をバングラデシュ出身のエンジニアが占める。同社の開発部門「R&Dセンター宮崎」でセンター長を務める柴田信彦氏に、エンジニアたちの活躍やB-JETを通じた継続採用の背景を伺った
オフショア開発の黎明期からベトナム拠点を築き、現地に300名超のエンジニア組織を擁するコウェル。同社は近年、“ベトナム+1”の体制構築を目指し、バングラデシュでの事業展開を加速している。その中心的役割を担っているのが、B-JETを通じて採用したエンジニアだ。バングラデシュとの接点、採用判断の背景、そして今後の展望を聞いた。